「総合的な探究の時間」の課題解決に向けて
学習支援動画のお申込み
生徒と先生の間の「共通言語(型)」づくりが重要です。
生徒と教員、教員同士が共通の言葉や概念を持つことで、フィードバックの質が向上し、生徒の学びをより深めることができます。 本動画では、学校内の共通言語の重要性や、内容の薄い調べ学習で終わらせない指導のポイントを解説しています。
⑴ 探究の「共通言語(型)」の共有がなぜ重要か?
⑵ 探究がうまくいかない3つのポイント
⑶ この年間授業計画が、探究が失敗する原因です。
プレゼンテーションはプレゼント。どれだけ素晴らしい考えや経験を持っていても、相手に伝わらなければその価値は届きません。プレゼンテーションを通じて「伝わる→共感する→行動する」というプロセスを設計できるようになると、生徒たちの未来に大きなチャンスが生まれます。生徒が自らの考えを整理し、魅力的に伝えるための具体的な指導メソッドを徹底解説。2学期以降の発表会に向けて、授業ですぐ役立つ実践的な内容をお届けします。
※初めて参加される先生方は、先にプログラム1をご視聴して頂いた上でのご参加を推奨いたします。
2回目|2024年12月20日(金)13:30~15:30 (申込み締切り:12/19(木)17時)
※両日とも同内容です。ご都合のよろしい日程でご参加ください。ご都合が合わない場合でも、お申込み頂いた先生には後日アーカイブを配信いたします。
⑴ 探究指導のための生徒の8割を改善できる10のアドバイス
探究学習の押さえるべきポイント。
生徒と先生の間の「共通言語(型)」づくりが重要です。
生徒と教員、教員同士が共通の言葉や概念を持つことで、フィードバックの質が向上し、生徒の学びをより深めることができます。 この講座では、全国の高等学校で「探究学習」のアドバイザーを務める教員が、学校内の共通言語の重要性や、内容の薄い調べ学習で終わらせない指導のポイントを解説します。
【講演内容】
⑴ 探究の「共通言語(型)」の共有がなぜ重要か?
⑵ 探究がうまくいかない3つのポイント
⑶ この年間授業計画が、探究が失敗する原因です。
探究学習成果発表へ向けて。
この10のポイントで、探究の課題の8割が解消します。
探究学習は、「成果発表会」ですべて台無しになることがあります。探究の内容やプロセスではなく、発表の「雰囲気」が評価 されると、先輩から後輩へ「誤った型」が伝播して取り返しがつかない結果になりかねません。この講座では、「応用編」として、 「探究指導の10のポイント」を共有し、そこを重点的に指導する方法をお伝えします。また、大学入試の「総合型選抜」で探究の結果を活かせる生徒とそうでない生徒が生まれてしまう理由を「入試の評価者」の目線でも解説いたします。
【講演内容】
⑴ 探究指導のための生徒の8割を改善できる10のアドバイス
⑵ 成果発表会の実施設計のポイント
⑶ 総合型選抜で評価されない探究とは?
⑷ リアルタイム相談会
